| 1. | 参加車両は、ナンバー付き車両で車検有効期間が残っていること |
|---|---|
| 2. | タイヤ・ホイールが車体からはみ出したり、ボディと接触していないこと |
| 3. | 会場へ自走する場合、サーキットに到着してからインナーサイレンサーを取り外すことは出来る(ただし、排気音量が各サーキットの規定をクリアしていること) |
| 4. | 触媒の変更は可能だが、取り外しは不可 |
| 5. | 過給器の取り付け・変更は許されるが、参加クラスが変更となる場合がある |
| 6. | 改造申請されている車両であればエンジンの換装などが許される |
| 7. | シートの取り外しなどは、サーキット到着後の撤去であれば乗車定員の変更は必要ない |
| 8. | GTウイング・カナードなどのエアロパーツが全幅からはみ出していないこと(ただし、車検非対応のものを装着する場合は、会場へ到着後に取り付けること) |
| 9. | ドアの内張などは安全性に支障を来す物でなければ変更が可能 |
| 10. | ロールバーを装着している車両は、ドライバーの周辺にパッドを装着すること |
| 11. | オープンカーの場合は4点式以上の強度を有するロールバーを装着していること |
| 12. | 運転席はバケットシート、4点式以上のシートベルトが装着されていることが好ましい |
| 1. | 日本で認められた普通乗用車の運転免許証を携帯していること |
|---|---|
| 2. | サーキットに適した服装であること |
| 3. | 走行時は難燃性素材を使用したレーシングスーツの着用を強く推奨するが少なくとも肌が露出しない服装であること |
| 4. | レーシンググローブを着用していること(FIA公認のものが望ましい) |
| 5. | レーシングシューズの着用が望ましい(スニーカーでも可) |
| 6. | ヘルメットはJISまたはSNELL規格品の着用が望ましい(作業用ヘルメット、著しく古いもの、傷だらけのものは不可) |
| 7. | オープンカーの場合はフルフェイス型でシールド付きを着用すること |
| 8. | ジェットタイプのヘルメットを使用する場合、バラクラバスを着用すること(フルフェイスの場合もバラクラバスの着用を推奨) |
| 1. | 給油が必要な場合は主催者が許可した場所ですること(ピットロードでの給油作業は禁止) |
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| 2. | 子供(小学生以下)や、ペットを同伴する場合はドライバー以外の保護者が必要(保護者がいる場合もピットロードやサインガードへの立ち入りは禁止) |
| 3. | 各自のパドックとして割り振られた場所以外でのテント等の設置は禁止 |
| 4. | メカニックを含む同伴者の有無はなるべく事前に申告すること(一般見学者と同じ入場料が発生する場合があります) |
| 1. | ヘッドライト等のレンズ類の飛散防止テーピング |
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| 2. | ホイールのバランスウエイトの飛散防止テーピング |
| 3. | フロアマットなど、車両に固定されていないアクセサリーの撤去 |
| 4. | ゼッケン、スポンサーステッカーなどの貼り込み |
| 5. | ブレーキなどのタンクキャップ及びバッテリーの+端子へのテーピング(ビニールテープを使用すること) |
| 1. | 車高ダウンやインナーサイレンサーの撤去など、サーキットに到着してから行った改造箇所は各自が責任を持って一般公道を安全に走行できる状態に戻すこと |
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| 2. | クラッシュした車両は、サーキットを出る段階でライト類やウインカーなどの作動をチェックする場合があります |
| 3. | 自宅まで安全運転でお帰りください |
| 1. | レギュレーション違反があった場合は、競技委員長・車検委員長を中心にクラス参加者と協議の上、「決勝進出権獲得及び賞典」対象外になる場合があります |
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| 2. | 著しいレギュレーション違反があった場合、参加を認めない場合があります |